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出展者名 神奈川県資料室研究会
Kanagawa Association of Libraries and Information Bureaus
代表者  
所在地  
TEL   FAX  
問合せ先   担当者名  
E-mailアドレス  
HPアドレス http://www.klnet.pref.kanagawa.jp/ssk/
共同
出展者名
神奈川県図書館協会
 

カテゴリ

1.公共図書館向け 2.機関・企業図書館向け 3.大学・短大・高専図書館向け
4.小・中・高学図書館向け 5.全般 6.IC関係
7.PFI 8.インターネット/Web 9.アウトソーシング
10.情報検索・管理システム 11.データベース 12.電子ジャーナル
13.書架 14.図書館備品・用品 15.装備
16.入・退館システム 17.書籍・出版 18.マクロフィルム化・デジタル化
19.修復・保存 20.建築・設計 21.その他

事業内容及び展示内容

神奈川県資料室研究会(神資研:しんしけん)は、1961年に設立された「京浜地区資料室運営研究会」を母体にし、1963年に発足しました。

神奈川県、近隣都県内の企業のライブラリーを中心に、大学、公共機関等の資料室、図書館、情報部門によって構成されています。

月例会や分科会の活動、メーリングリストでの情報交換などを通じ、資料室等の運営向上とスキルアップに努めています。


また、その他の情報機関の団体等と連携を持ちながら活動を進めており、わが国でも屈指の地域情報団体として知られています。現在正会員は94機関です。


◇今回の展示
企業活動や機関の活動に還元できる内容を持った神資研の活動と、これまでの歩みを、パネルと刊行物で紹介します。その場での入会希望、大歓迎!


◇主催フォーラム:11月25日(木)15:30~17:00 第5会場
「図書館の“生き残り”戦略 ~どう変わってきたか、どう変えるのか~」
市川市中央図書館の叶多泰彦氏と、コマツ研究本部情報センタの幸積進氏に、それぞれ事例を語っていただき、

それを基に、図書館の“生き残り”戦略の今後を考えていきたいと思います。